ワークショップ
【patagonia】親子で参加できる漁網を使ったアップサイクルワークショップ
廃棄されたプラスチック製漁網を回収し、リサイクルナイロン素材「ネットプラス(NetPlus®)」へと生まれ変わらせた素材を活用したワークショップです。Patagoniaは、この素材を製品に取り入れることで、資源を循環させ、より長く使い続けられるものづくりを目指しています。回収された漁網の中でもリサイクル工程で使用できない部分を活用し、オリジナルアイテム作りを体験できます。

開催日時:7月12日(日)
①12:00 – 12:45
②14:00 – 14:45
③16:00 – 16:45
各回定員 5名まで
対象年齢:3歳以上(未就学児は保護者同伴)
制作物:キーホルダー
費用:無料
【ダーニング – ゴマシオステッチとハニカムステッチ-】 お気に入りの一着に手を加え、これからも長く楽しむためのリペア体験
イギリス発祥の伝統的な衣類修繕技法「ダーニング」。穴やほつれ、しみを隠すのではなく、色や糸の組み合わせを楽しみながら、新たな魅力として生まれ変わらせるリペア方法です。服を直し、育てながら、より長く愛用するためのワークショップが開催されます。

開催日時:7月11日(土)
①12:30 -14:00
②14:30 – 16:00
③16:30 – 18:00
各回定員 6名まで
対象年齢:10歳以上(小学生は保護者同伴)
持ち物:穴が空いてしまった衣類や、刺繍を加えてデザインを楽しみたい服・ソックスなどをお持ちください。お持ち込みが難しい場合、ハギレが用意されます。
費用:無料
【リペアブース】お気に入りの一着を、より長く。丈を整え、長く愛せる一着へ
イベント期間中、Tシャツの着丈詰めサービスが実施されます。自分のスタイルに合わせて調整することで、より愛着を持って長く着ていただける一着へと生まれ変わらせます。7月12日(日)は、イベント当日に購入したTシャツをその場で着丈詰めします。お持ち込みのTシャツも有料にて承ります。
開催日
7月11日(土):受付のみ
7月12日(日):購入したTシャツは当日お直し可能(1枚あたり30分)
料金
イベント購入Tシャツ:無料
お持ち込み:2,200円(税込)
お渡し期間:受付日より約1週間〜
お持ち込みの場合は、お一人様5枚まで承ります。
枚数により仕上がりまでのお時間が変動する場合があります。
出店ブランド
【LIVRER(リブレ)】

大切な一着を、もっと長く楽しむために。LIVRERは、繊細な素材を美しく洗い上げるプロの技術と、自社開発のランドリーアイテムを通じて、新しい洗濯体験を提案するブランドです。服を洗う時間が、愛着を育む時間になるように、日々の暮らしに寄り添うケアアイテムを展開しています。
公式サイト:https://livrer.co.jp/
EVENT CONTENTS
洗濯ブラザーズによるお洗濯相談(予約不要)
洗剤サンプリング(60ml無料配布予定)
口コミ投稿&Instagramフォローでオリジナルファブリックスプレープレゼント(FRONT 11201限定ラベル)
【PEAK DESIGN(ピークデザイン)】

アメリカ・サンフランシスコ発のPeak Designは、2011年に創業したカメラ・トラベルアクセサリーのトップブランドです。革新的な機能と洗練されたデザインを両立させ、世界中の写真家やクリエイターから支持されています。
EVENT CONTENTS
新作の TRAVEL BAG
ブランドの原点であるカメラアクセサリー
【ARCHIVES(アーカイブス)】

世界中から集めた、名のあるもの、名のないもの。それらを素材や背景ごとに紐解き、再編集することで、物と物の新たな相関性を見出すArchives。それぞれの時間や物語を感じられるアイテムが紹介されます。
EVENT CONTENTS
アフリカンスツールや古物の花器をはじめ、これまで蒐集してきた一点物を展開
通常は販売していないアーカイブ・B品アイテムも特別展開予定
イベント詳細
日時:
7月11日(土)12:00~20:30
7月12日(日)11:30~20:00
場所:FRONT 11201 FLAGSHIP STORE
住所:渋谷区元代々木町4−5 CREATEUR B1F
FRONT 11201について
NY発のヴィンテージストア「FRONT 11201」は、多種多様な人種が集まるNYのテイストと、幅広い層に向けたヴィンテージやオリジナルウェアをメインに展開しています。2024年4月に代々木八幡に本店を移転オープンし、2025年3月にはNEWoMAN新宿店に2店舗目をオープンしました。2024年9月3日に開催されたRakuten Fashion Week Tokyoにてサステナブルコレクション「REDE」を発表以降、反毛やアップサイクル・リサイクル生地を使用するなど、サステナブルなモノ作りに取り組んでいます。

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