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今週のファッショントレンドまとめ(2025年12月29日~2026年1月4日)

今週1週間にあったファッショントレンドやニュースをまとめました。

皆さんの今後の参考にしていただけたら幸いです。

今から注目しておきたいネクストファッションアイコンは?

人を魅了するスタイルや雰囲気は、フォロワー数やSNSでのバズといった数値だけでは語りきれません。FASHIONSNAP編集部やキャスティングチームは、日々ストリートでキャッチするスナップや、キャスティングなどを通して、次なるアイコン探しに奮闘中。

ルメール 2026年春夏コレクション、直感的に構成する衣服

素材、質感、プロポーション、色彩といった衣服を構成する要素の直感的で即興のような組み合わせが、鮮烈な装いを描き出している。気負わず、軽快な佇まいの中に漂う艶っぽさや色気、そして洗練された空気感。普遍的なデイリーウェアでありながらも、余韻を残していくような佇まいに注目だ。

1万円台なのに「無印良品」の黒ダウンがスゴかった。「ナイキ」のスニーカーで遊んだデニムスタイルで

服好きたちに、今季の『ダウン』とその着こなしを披露してもらうスペシャルスナップを更新。第3回はメンズノンノモデルの四坂亮翔が登場!

メンズファッションサブスク「ビズ服」が2026年1月1日に大規模リニューアル!業界最大級の15着プランを含む新体系へ刷新し、全プラン初回月会費が「自動で半額」になるキャンペーンを開始

女性スタイリストが選ぶ「勝負服」が届く。ビジネスカジュアルから婚活・休日コーデまで対応。特許取得の交換チケットやサイト刷新で、30代~50代男性の「服を選ぶストレス」をゼロにする体験を提供。

ゼニア 2026年春夏コレクション、皮膚のように馴染む日常の装い

ドバイで発表されたゼニアの2026年春夏コレクションは、皮膚のように馴染み、文字通り着る人の一部となるような装いを提案。シャツの襟を大きく開けて着たり、トップスの裾をタックインせずに着たり、緩くスカーフを巻いてみたり。

スピングル上質レザーのルームシューズ、スリッパにもなる2WAY仕様

スピングル(SPINGLE)から、ブランド初のルームシューズ「SP-1781」をアップデートした限定モデル「SP-1781TCM」が登場。2026年1月2日(金)より、スピングル 銀座などで発売される。

ニューヨークの寒さにも勝てた「モンベル」の“薄軽ダウン”!15年愛用しているのにヘタれず暖かいスゴイ相棒。[編集者の愛用私物 #269

撮影や展示会など、日々トレンドアイテムに触れているエディターたちのプライベートな買い物事情は? 自分の中で「BUZZ」っている愛用私物や狙っている新作をリアルに語り尽くす本連載。第269回目はメンズノンノウェブ副編集長の楊井が担当。

ユニクロの売り場でも見つからない?40代のおじさんが「スキニー消滅」に困惑する訳 | 今さら聞けないビジネスファッションの作法

2015年頃からノームコアという言葉とともに、シンプルでベーシックな着こなしが定番化してきました。この流れに相まって、オーバーサイズのトップスが浸透。ただ当時は、スキニーに合わせる着こなしも溢れていました。

ハイクラスな「サロモン」と「ジルサンダー」のスラックスを合わせた冬のブラックスタイル!

いよいよ『メンズノンノ』創刊40周年イヤーがスタート。ウェブ月間の1月は、日頃から誌面やウェブを一緒に盛り上げてくれている人気ショップ&ブランドのスタッフの皆さんにフォーカスして、どんなスニーカーをどう履きこなしているのかを深掘りするスペシャルスナップを実施!DAY1は、オン・トーキョー ショールームの新川さんが登場!

【ユニクロ・ジーユー】おしゃれな大人が2025年に買ってよかった「UNIQLO・GU」コラボアイテムまとめ

おしゃれな大人が今年リアルに買ってよかった「ユニクロ」と「ジーユー」のコラボアイテムを自らレビュー。さらに、そのアイテムを引き立てるおすすめコーディネートも披露!

3位アークテリクス、2位カナダグース、1位は?全117着の「最強ダウン」を試着した服好きモデルのマイベスト5を本音レビューでお届け!

メンズノンノウェブの「25年新作ダウン最強リスト」の撮影に服好きモデルの四坂亮翔が潜入。人気ブランドから集められた全117着ものダウンを試着して、個人的ベスト5を決定することに。思わず欲しくなった5着を本音レビューで紹介!

「パタゴニア」スタッフの推し名品&エディター愛用の名品は? 定番のフリース、“ダウンじゃない”、ダウンまで! 「patagonia」で読まれた記事・年間ベスト10。

環境に配慮したモノづくりや機能美で『メンズノンノ』読者に大人気の「パタゴニア」。マンスリーで名品を紹介しているほか、モデル、エディターの愛用品ピックもヒット連発。2025年読まれた記事はやはり…! 10位から1位まで振り返り! 

コメント

  1. 最近のファッション誌のライターが勉強不足のニワカと初心者ばっかってどういう事よ。
    メーカーやブランドに忖度ばっか。
    おもしろくない。
    アパレルのベテラン販売員のほうがマシ。
    本当の洋服好きに記事を書かせて。

  2. これが最近のトレンドなんやな
    参考にするわ

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