今週1週間にあったファッショントレンドやニュースをまとめました。
皆さんの今後の参考にしていただけたら幸いです。
“いなたい”「ニューバランス」なら街にちょうどいい大人グレーな「1500」しかない!
いよいよ『メンズノンノ』創刊40周年イヤーがスタート。ウェブ月間の1月は、日頃から誌面やウェブを一緒に盛り上げてくれている人気ショップ&ブランドのスタッフの皆さんにフォーカスして、どんなスニーカーをどう履きこなしているのかを深掘りするスペシャルスナップを実施!DAY 10は、1LDK クリエイティブディレクターの吉池 優さん。
「モンクレール」の新作が最強すぎた!デニムのスノーウェアからブーツまで、「モンクレール グルノーブル」の暖品をエディターが試着&本音レビュー!
冬は暖かい素材や気分の上がるディテールの服をまとって心地よく過ごしたい。ここではMoncler Grenoble(モンクレール グルノーブル)のおすすめの“暖品”をメンズノンノ編集Eのコメントとともに紹介。
働き者なこの冬の「マイベスト・パタゴニア」。永久定番名品は流行りのブラウンが大正解。フリースアウターとしても中間着としても文句ナシ!
撮影や展示会など、日々トレンドアイテムに触れているエディターたちのプライベートな買い物事情は? 自分の中で「BUZZ」っている愛用私物や狙っている新作をリアルに語り尽くす本連載。第279回目はメンズノンノウェブ副編集長の楊井が担当。
ラグジュアリーを退廃的に表現するバレンシアガ──冬の決定打、ブーツ&レザーシューズ選び
スタンダードなものをベースに、サイジングや素材感に変化をつけることで独自の世界観を構築している今シーズンのバレンシアガ。丸みを極端に強調したトゥとウォーンアウト加工で、無骨な雰囲気を強調したジップブーティや、ドレスシューズの文法を崩しながら、極端に細長いトゥや可変的なレース使いで仕上げたレザーシューズが登場。冬の着こなしに、スタイリッシュな違和感を添えた。
ワイルドサイド ヨウジヤマモト × ニードルズ新作、蝶と青い薔薇の刺繍をあしらった5型
「ワイルドサイド ヨウジヤマモト(WILDSIDE YOHJI YAMAMOTO)」が、「ニードルズ(NEEDLES)」との新作コラボレーションアイテムを1月14日に発売する。ワイルドサイド ヨウジヤマモト原宿店と大阪店、阪急メンズ東京ヨウジヤマモト、公式オンラインストアで取り扱う。
1月にアウターを買い足すなら…? 旬色“ブラウン”のおすすめアウター13選。ダウン、レザー、ジャケット…ブラウン沼にハマるメンズが増加中。
今季おしゃれ男子の間では「ブラウン」が注目カラーとしてにぎわいを見せている。アウター以外にもボトムス、スニーカー、小物など旬なアイテムがあるが本記事では即戦力になる「アウター」を厳選して紹介。
ルイ・ヴィトンよりエフォートレスなスタイルを演出する2026春夏の新作メンズシューズが到着
まず紹介するのは、万能かつモダンなデザインでシティはもちろん頑丈なアウトドアシューズとしても活躍する「LV サミット スニーカー」。レザーやテクニカルテキスタイルなど複数の素材を組み合わせたアッパーは、エピ・レザーの特徴的なグレイン(型押し)を想わせるパターンが特徴で、ラバーアウトソールにはグリップ力と安定性を高める深いトレッドを施した逸品です。
この革靴こそ、人生のベストバイ。オールデン、レッドウィング、ジェイエムウエストン…7人の一生モノな愛用レザーシューズ。
人気連載『人生のベストバイ3』の2025年1月~12月までの公開記事の中から、今回は「愛用革靴」をプレイバック。オールデン、ジェイエムウエストンなど名門ブランドの一生モノが勢ぞろい。人気ブランドのプレスやスタイリストなどオシャレな7人の一生の相棒をチェックして。
ヒートテックの1.5倍!寒がりオジにカシミヤ混紡Tシャツがおすすめな理由
今回購入したのは、ユニクロ : Cの「極暖ヒートテックカシミヤブレンドクルーネックT/9分袖」。いわゆる防寒インナーの枠を超えた、上質さを感じさせる一枚です。カシミヤをブレンドした生地は、極暖らしい確かな保温性を備えながらも、肌に触れた瞬間のなめらかさが印象的。
洒落者も時計通も見逃せない! 小振りな『マスター・コントロール』が限定登場
腕時計のプロたちが魅了された一本をリコメンドする本企画。今回はライターの柴田 充さんが「ジャガー・ルクルト」の『マスター・コントロール・クラシック』を選びました!
「G-SHOCK」 と吉田カバンの「POTR」がコラボウォッチを発売。「ターコイズブルー」が冬コーデのグッドアクセントに!
G-SHOCKは、1983年に日本を代表する時計メーカー「CASIO」から生まれた時計ブランド。落としても壊れない頑丈な時計を作るという信念のもと開発され、腕時計にタフネスという新しい概念を築き上げた。このコラボレーションは、初代 DW-5000のDNA を引き継いだ「DW-5600」の基本モデル「DW-5600UE-1JF」をベースにしている。
べメルクング 2026-27年秋冬コレクション – “視点の転換”を効かせたスーツ
デザイナーは、コム デ ギャルソン・オム プリュス(COMME des GARÇONS HOMME PLUS)でパタンナーとして経験を重ねた池田友彦。ブランド名の「bemerkung」はドイツ語で「注釈」を意味する言葉であり、「小説で注釈を読むと意味が深まるように、言葉で説明しなくても、服そのものが語りかけてくるような存在でありたい」という池田の思いが込められている。
“ダウンジャケット”じゃなくて“ダウンパーカ”という選択。「ストーンアイランド」のグレーは足もとで引き締める!
ストーンアイランドが独自に開発した素材「David-TC」を採用した、ダウン入りショートパーカ。都市における「究極のカモフラージュ」の概念をベースにした「GHOSTコレクション」から登場した一着で、全体を同系色でまとめた落ち着きのあるトーンが印象的だ。
「ポロ ラルフ ローレン」のダークネイビーの新作を大人っぽく着る!
蒸れにくく、水をはじきやすい、伸縮性のあるPERTEX®生地で仕上げたコートに、上質で超軽量な650フィルパワーダウンを惜しみなく封入したハイクラスモデル。雨などの悪天候でも着ることができ、どんな状況下でも体を暖かくドライにキープしてくれる。















コメント
ニードルズとヨウジてw
落ち目どうしが手を組んだところで
ヨウジの購入層(初老)にニードルズ?
お互いの弱い層へのアピールか?
とりあえず、飢餓感をあおってくれる転売ヤーが頼みの綱といったところか
ポーターとG-SHOCK
合わせたら初音ミクかよ
ニューバランスの1500
良いけどソールが他のUSUK製に比べると硬いんだよね
US製が一斉に値上げしたんでUK製に手を出すのも悪くはないか、1500はミリタリーファッションによく合うし
良いのか悪いのか関西だとマダムがよく履いてるんだよね