今週1週間にあったファッショントレンドやニュースをまとめました。
皆さんの今後の参考にしていただけたら幸いです。
「リーバイス®」の9月に買うべき黒パンツ4選をはき比べてみた! 501®の新シルエット、ブラックデニム、ワイドチノ
まだまだ暑い日が続くけど、服好きならそろそろ秋アイテムが気になってきているはず。今回はワードローブに欠かせない「リーバイス®」の名作の中から、差がつくブラックパンツ4本をピックアップ。服好きモデルが試着&本音レビューで比較してみた!
まさかの3990円!「ユニクロ ユー」試着レポ、話題沸騰の“新作シャツ”を編集部員が着比べてみた
2016年にスタートし、今やユニクロの世界観を体現するラインとして定着した「ユニクロ ユー(Uniqlo U)」。9月11日(金)、初期からアーティスディレクターを努めてきたクリストフ・ルメールとサラ=リン・トランによる最後のコレクションが発売される。
A.P.C.×ミズノのトラックジャケット、90年代シルエットを現代的に再構築
A.P.C.(アー・ペー・セー)とミズノ(MIZUNO)が5度目となるコラボレーションを実施。ユニセックスのトラックジャケット「ブルゾン コンドル(BLOUSON CONDOR)」が、2026年9月11日(金)よりA.P.C.店舗にて発売される。
「ヘア×ファッション」の最適解。秋のメンズ“正解着こなし”10選。最旬ヘアに合わせた、おしゃれファッションでアガる!
地毛を活かしたスタイルを探している。でも、ただの黒髪ショートにはしたくない。そんな20代のための、大人っぽさとファッション感を両立したショートスタイルをhugeのSHOさんが提案してくれた。
2026年秋冬にプチ挑戦したい4つのコーデ
アウターはひと通り揃っている。それでも、秋冬の着こなしが毎年同じに見えるのは避けたい。暖冬傾向が続くなか、主役となるコートやダウンジャケットを買い足すほどではないが、新しい気分は取り入れたいという人も多いはずだ。実は秋冬コーデの印象は、アウターそのものを替えなくても印象を一新する方法がある。本稿では最新スナップを手がかりに、手持ちのワードローブを生かしながら半歩だけ攻める、2026年秋冬のメンズコーデ術を紹介!
ザ・ノース・フェイス×エンジニアド ガーメンツ、“スリッポン風”にも履ける2WAYランニングシューズ
ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)は、エンジニアド ガーメンツ(ENGINEERED GARMENTS)とのコラボレーションによるユニセックスシューズ「ベクティブ フォワード イージー(VECTIV Forward EG)」を、2026年9月12日(土)に発売。先駆けて、9月11日(金)にはザ・ノース・フェイス フットウエア 心斎橋、エンジニアド ガーメンツ 東京にて先行発売する。
Kith×ニューバランスのスニーカー「2011」桜カラーのスエードや赤みブラウンレザーで
Kith(キス)とニューバランス(New Balance)のコラボレーションによるユニセックススニーカー「2011」が登場。2026年9月4日(金)より、Kith 東京とKith 大阪にて抽選販売される。
パラブーツ×アダム エ ロペ、”オールブラック”の革靴「シャンボード」艶やかなレザーで
アダム エ ロペ(ADAM ET ROPÉ)とパラブーツ(Paraboot)のコラボレーションによるメンズシューズ「EX シャンボード AER ノワール(EX CHAMBORD AER NOIR)」が登場。2026年9月7日(月)より、全国のアダム エ ロペオム取扱い店舗ほかにて発売される。
ブルガリ“ダズル迷彩”のチタン製腕時計「オクト フィニッシモ」視覚を惑わす幾何学模様
「オクト フィニッシモ ダズル」は、自動車の路上テストで車両の形を分かりにくくする“ダズル迷彩”から着想した腕時計。幾何学模様で視覚を惑わせ、輪郭をぼかす手法を、超薄型時計「オクト フィニッシモ」に落とし込んだ。チタンのケースからダイアル、ブレスレットまでパターンが連なるように仕上げ、輪郭のみが浮かび上がるかのようなユニークなデザインに仕上げた。
ロレックス の中古価格が半年で30%超上昇、女性向け高級腕時計が好調な理由
しかし、状況は変わりつつある。Glossyが中古腕時計を専門に扱うボブズウォッチズ(Bob’s Watches)から入手した最新のデータによると、直近6か月間でもっともよく売れた腕時計のいくつかは女性向けのモデルだった。とりわけ、ロレックスが女性をターゲットに販売する比較的コンパクトな「レディデイトジャスト」の好調ぶりは著しく、ボブズが取り扱うロレックスのうち、値上がり率がもっとも高かった10モデルの半数をレディデイトジャストが独占した。
今年10周年を迎えるユニクロ ユー。集大成となる「2026年秋冬新作」全型全色の中から選ぶベストアイテム5選!
アーティスティック・ディレクター、クリストフ・ルメールとサラ-リン・トランが率いるパリのデザインチームが手がける「Uniqlo U(ユニクロ ユー)」。2016年のファーストコレクション発表から今年で10年。今回の「Uniqlo U 2026秋冬コレクション」はUniqlo U第1章の集大成としてクリストフ・ルメール、サラ-リン・トランが主導する最後のコレクションだ。
「バートン」のスノーウェアにバギーシルエットが登場 ライダーの声を反映
スノーボードの「バートン(BURTON)」が、2026-27年冬シーズン向けのシェルジャケットやシェルパンツのコレクション「リザーブ(RESERVE)」の新作を発売した。9月3日から、バートン旗艦店(東京、札幌 、長野、大阪)と、バートンストア(ルスツ、仙台、軽井沢、横浜、神田)、一部の卸先、公式オンラインストアで順次販売する。
「SUNSPEL」が表参道にアジア初の旗艦店、無二のクワイエットラグジュアリーを世界へ
サンスペルは1860年に英国ノッティンガムに創業。ストッキングやソックス、アンダーウェアを生産する工場としてスタートしたが、初代トーマス・A・ヒルが目指したのは最高品質の素材を使った日常着を作ることだった。良質な原材料を求めて世界中を訪ね、最新の素材を開発。彼のビジョンは1890年頃には実現され、最高級のカシミヤやメリノウール、シルク、コットンによるラグジュアリーなオリジナルの日常着を英国はもとより、グローバルに供給する工場へと成長を遂げた。
H&M、次なるコラボレーションの相手はエリー・サーブ
マドリード発 – スウェーデンのファッション大手H&Mが先駆的に行ってきた著名デザイナーとのコラボレーション戦略を継続し、オートクチュールデザイナー、エリー・サーブとのコラボレーションによるカプセルコレクションを発表した。同コレクションは2026年10月22日より発売される。















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