Barbour 2026年秋冬メンズコレクションが大丸京都店に集結
イギリスのライフスタイルブランドBarbour(バブアー)は、2026年9月23日(水)から9月29日(火)までの期間、大丸京都店1階イベントスペースにてポップアップストアをオープンいたします。

このポップアップストアでは、ブランドの代名詞であるワックスジャケットをはじめとするメンズコレクションに焦点を当てたアイテムが展開されます。
注目はワックスジャケットの復刻モデル
今回のポップアップストアで特に注目されるのは、ワックスジャケットの復刻モデルです。アーカイブのミリタリージャケットを現代風にアレンジして復刻した「Ursula Wax(ウルスラ ワックス)」や、3年ぶりに登場する「Northumbria Wax(ノーザンブリア ワックス)」がラインナップされます。
ブランドの歴史を受け継ぎながらも、現代のスタイルに馴染むこれらの名品が一堂に会する貴重な機会となります。


購入特典:オリジナルトラベルポーチをプレゼント
期間中、25,000円(税込み)以上ご購入いただいたお客様には、先着数量限定でバブアーオリジナルトラベルポーチがプレゼントされます。数に限りがあるため、なくなり次第終了となります。

ポップアップストア開催概要
日程: 2026年9月23日(水)~9月29日(火)
場所: 大丸京都店 1F イベントスペース
住所: 〒600-8511 京都市下京区四条通高倉西入立売西町79番地 京都大丸1階
営業時間: 10:00~20:00
Barbourについて
Barbourは1894年、ジョン・バブアーによって英国北東部の港町サウスシールズで創業されました。北海に面した厳しい気候で働く港湾労働者のために、撥水性に優れたアウターウェアを提供したのが始まりです。
英国のカントリーウェアの代名詞として知られるBarbourのコレクションは、現在、ファッション性の高いライフスタイルブランドとして幅広く展開されています。5代にわたりバブアー一族によって受け継がれ、ドイツ、イタリア、スペイン、フランス、アメリカ、日本を含む世界55カ国以上で販売されています。
2020年には「Wax for Life(ワックス・フォー・ライフ)」というサステナブル活動を開始しました。1921年に導入されたリワックスとリペアに加え、2019年からはお客様が不要になったワックスジャケットを回収し、クリーニング・補修・リワックスを行い再販するアップサイクルプログラムを実施しています。これにより、世界に二つとないジャケットが新たな持ち主へ受け継がれる、持続可能な取り組みが行われています。
2024年5月には、現5代目会長であるマーガレット・バブアーが、アウターウェア、シューズ、アクセサリーの製造において英国王からロイヤル・ワラントを授与されました。

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